うちの子ご紹介

本名:アドリアン
通称:てつ
じゃりんこチエから妹が命名
1994年1月6日生まれ
見た目:顔でかい目もでかい
性格:お調子者。逃走癖有り。
根は優しいのだが、
余所の犬には喧嘩を売る。
食い意地が張っている。
ななを追い掛け回すので、
ななには最大に嫌われていたのだが、
猫パンチを避けるのが天才的に巧かった。

2007年1月16日 馬尾症候群発症も、2週間ほど後、奇跡の回復で自力歩行。
時々、悪くなるのですが、頑張っています。
『外に遊びに行っては駄目かな…』
てつの写真1
ちょっとえらそう?
『あーの写真ってシルエット??』
アーシェスの写真1
可愛いつもりの上目遣い??
本名:アピス
通称:アーシェス
バスタードより私が命名

1994年11月20日−2007年7月5日

見た目:全体に小さめな作り
尻尾がなんだか短い。
写真写りが非常に悪い(泣)
学歴:大卒
の筈なのに…。
性格:内弁慶の甘えん坊。
食い意地が、
異様。
ななの猫パンチを避けるのが
非常に下手だったので、
ななに許される者となったのだろうか?

自分の中で、bPわんこさま。
1996年7月2日生まれの
名前の頭にAのつく子供たち
1997年9月1日生まれで
名前の頭にBのつく子供たち
貰われ先のわかってる子達と、
わからない子達がいますけれど、
皆大切にされていればと願う。
君達が幸せであるようにと
考えた名前なのだから…。
育たなかった子は、
ななと同じ霊園にいるので、アーシェスと、
ななの命日に、会いに行く。
『まだ皆で寝れるよ。』
Bの子供たち1
ななちゃんが使ってくれなかったベットにて。
『わたし、アーシェスより美人よ』
ななちゃんキュート
数少ないななちゃんの可愛い写真。
ななちゃん
ブイスリーの子供だろうと思われる。
子供の頃は痩せてブスだったのに(笑)
長じて、ブイスリーに似た。
自分以外の動物に対して厳しかったが、
体が小さいのですぐに形勢逆転された。
唯一、存在を許したのがアーシェスであった。
父であるブイスリーがやった病気は
全部かかってくれた。
病院で病気で亡くなったのだが、
最後に会った時、ほんの少しの希望を捨てきれず、
家に連れて帰れなかった。
あの時家に連れて帰ってやれば良かった、と
この後悔は、私が死ぬまで消えない。
ブイスリー
妹が大昔、3匹の子猫を拾ってきた。
いつの間にか世話してたのは、私。
黒くて月の輪熊みたいな子をV3、もう一匹を01とつけて、さてこの子の名前が決まらないと考えていたら、他の2匹が貰われて行ったので、そのままブイスリーになった。
名づけが、手抜きであった…。
泣いていると、涙を舐めとってくれる子で、娘の?ななちゃんが、押しかけ居候状態になった時から、外出が増え、やがて別宅を持つように…。
帰って来なくなっても、いつでも帰って来れるようにずっとずっと窓を開けていた。
もう誰も涙を拭いてくれないよ…。
『高貴なハンサム ふっ』
ブイスリーハンサムじゃのぉ
ブイスリーの写真はあまりないの。
ブイスリーとななが来た当初は、父が飼っていた四国犬(狼の血をひくらしい????)の、
太郎というハンサムさんがいましたが、人になつかない気高い子で、
1度に数回しか頭を撫でさせてくれなかった。
他にもいたけれど、メインにわたしと接していたのは、この子達であり、この子達でありました。
しかし、うちの子って、オスのほうが、困った奴だけど、繊細で優しい面がある。
メスは結構おとなしいし、しかも必ず後から来るし、
女の子っていうだけで、甘やかすからなぁ…。

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